2018年08月13日

地区研修会 2018年8月9日

2018〜2019年度
国際ロータリー第2580地区
地区研修会 於:ホテルグランドパレス

 講師 国際ロータリー第2500地区PG
        小船井 修一 氏
posted by rotary at 12:53| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第5回 通産 第981回例会 2018年8月7日

本日の卓話

 「RYLA」について

 地区RYLA委員会 委員長 
   嶋村 文男 氏

8月7日 嶋村樣.jpg


続きを読む
posted by rotary at 12:19| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月26日

第4回 通算 第980回例会 2018年7月24日

葛飾納涼花火大会家族会

24 花火6.jpg


24 花火2.jpg


24 花火7.jpg


24 花火4.jpg


24 花火3.jpg

続きを読む
posted by rotary at 23:48| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第1回会長・幹事会 2018年7月23日

2018〜2019年度
国際ロータリー第2580地区
東分区会長・幹事会 

 テーマ 今年度の方針と計画及び質疑応答


続きを読む
posted by rotary at 23:24| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第3回 通算 第979回例会 2018年7月17日

本日の卓話

「都立商業高校の取り組みにについて
 〜商業科からビジネス科へ〜」
 東京都立葛飾商業高等学校


17 IMキャラバン.jpg
 東分区IMのご案内でお越しの、ガバナー補佐 斉藤 実 樣
 分区幹事 笹本 寛治 樣

17 IMキャラバン2.jpg
 東分区IMホストクラブ 東京江北ロータリークラブ
 IM副実行委員長 戸塚 誠一郎 樣
 IM実行委員会渉外部会委員 影山 幸一郎 樣
              



posted by rotary at 00:26| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東分区懇親ゴルフ大会幹事会 2018年7月13日

2018〜2019年度
国際ロータリー第2580地区
東分区懇親ゴルフ大会

 実施要綱説明 鈴木秀史大会実行委員長


続きを読む
posted by rotary at 00:15| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月25日

第2回 通算 第978回例会 2018年7月10日

本日の卓話

 第1回クラブ協議会

本年度は、クラブ協議会の内容を、「クラブの力を入れている奉仕事業について」「拡大増強の報告」「クラブの将来像とそれを考える組織について」を中心に考えて行く様課題をいただいており、クラブとして次のことを議題と致しました。

・「ゆめコンサート」の今後の運営について
・ローターアクトクラブの立ち上げの是非
・新たな奉仕事業の計画
・他クラブとの交流について
・クラブの将来像を考える組織について

活発な意見が交換されました。
posted by rotary at 23:52| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第1回 通算 第977回例会 2018年7月3日

本日の卓話

 会長・幹事所信表明
 五大奉仕委員長所信表明

2018〜2019年度 渡辺年度がスタートしました。第1回は会長・幹事、五大奉仕委員長の所信表明です。次の方々がご挨拶されました。

会長 渡辺 直人
幹事 富田 すゑ子
クラブ奉仕委員長 齊藤 徳行
職業奉仕委員長 中村 康男
社会奉仕委員長 米山 真吾(代理 斉藤 勝治)
青少年奉仕委員長 坂田 幸康(代理 川崎 智之)
国際奉仕委員長 鈴木 正名

一年間どうぞよろしくお願い致します。
posted by rotary at 23:48| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月06日

第2580地区大会

第2580地区大会

日時 2月24日(水)・25日(木)
会場 ホテルニューオータニ
ホスト 東京武蔵野中央RC

第2日目プログラムの大要

13:00 本会議点鐘
14:30 記念講演 外交ジャーナリスト 
手嶋龍一氏
18:30 懇親会

2580chiku480.jpg
posted by rotary at 11:05| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2月16日例会卓話

「葛飾区の保育行政について」

葛飾区子育て支援部
育成課長 横山 雄司氏

葛飾区の0〜5歳の推計人口では、平成27年度から31年度にかけて21,503名から約3%減少すると見込まれていましたが、平成28年1月1日現在では、21,977名と逆に2%増加しました。

これは、葛飾区の30代40代の流入人口が増えているのと、子育てのしやすさが評価されたとかの理由があります。

その結果平成25年4月1日には38名まで減った「待機児童」が増加に転じ平成27年4月1日には252名となりました。これが、どこで落ち着くかは予測出来ませんが、葛飾区では一人でも多く待機児童を減らすために、様々な対策を講じております。

また、妊娠から始まり子育てについての諸問題に気軽に相談できる体制も整えつつあります。

そして、この保育待機児童の問題は、そのまま「小学校1年生の放課後問題」にもつながっているので今後とも改善を続けて行きたいところです。

posted by rotary at 10:58| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月16日

新年会・新会員歓迎会

新年会・新会員歓迎会報告

2月9日ゑびす家での夜間例会に引続き、石川会長の開会の辞、第2代雨宮会長の乾杯のご発声にて始まりました。
本日入会された米山会員よりご挨拶をいただき、美味しいしゃぶしゃぶのお鍋を囲み、お酒を酌み交しながら親睦を深めました。第17代鈴木正名会長の三本締めにてお開きとなりました。ご出席ありがとうございました。(親睦委員会)

2016shinnenkai.jpg
posted by rotary at 11:30| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2月2日例会卓話

「愛しの鈴鹿サーキット」

当クラブ 川崎 智之会員

川崎会員の第二の故郷、三重県鈴鹿市にある「鈴鹿サーキット」についてお話していただきました。コースガイドに沿って、コーナーやカーブ、川崎会員自身のフォーミュラーカーの映像の他、コースの周りの遊園地やホテル、レストラン等の紹介もありました。

20160202_1.jpg

20160202_2.jpg
posted by rotary at 11:26| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1月26日例会卓話

バギオ基金について

2015〜2016年度
国際ロータリー第2580地区
バギオ基金支援特別委員会
委員長 斉藤 実
(東京臨海ロータリークラブ)

バギオはフィリピンのルソン島、首都マニラから北へ250Km、標高1500mで、フィリピン第2の都市、日本の避暑地である軽井沢のようなところです。1903年(明治36年)バギオ山頂に続くベンゲット道路の工事に日本人労働者が従事していました。完成後、現地の人と結婚したりしてフィリピンに根をおろし各地に豊かな邦人社会を形成していました。1941年(昭和16年)第2次世界大戦で日本軍に協力したこの日系人は、敗戦後激しい報復と迫害を受け、バギオ山中に逃げ悲惨な生活をしていました。そんな捨てられた民に救済の手を差し伸べたのがシスター海野さんでした。この貧しい子供達に奨学金を提供し教育を与えてほしいと、ロータリーに協力依頼がありました。当時はまだ東京が1つの地区(258地区)であった頃、世界社会奉仕(WCS)活動の一環としてバギオ基金を取り上げました。

2015年6月30日現在で約3億円の基金規模になりました。これは日本全地区(34地区)の369R.C.約3,897名の後援者などから頂いています。継続は力と申します。ロータリー財団・ロータリー米山記念奨学会に次ぐ第三の育英事業としてここまでこつこつと草の根運動で少しずつ仲間を増やしてきました。

1981年9月バギオ基金が設立され活動を続けていましたが、さらに2009年7月より一般財団法人比国育英会バギオ基金と改めスタートしました。対象奨学生も3,399名に及んでいます。2008年4月より留学生を受け入れることになり、今まで9名の留学生が短大及び大学を卒業し活躍しています。現在、沖縄に2名の留学生が来日しています。

また、毎年2月の初めにバギオ訪問交流の旅を企画しています。百聞は一見に如かずと申します。一度参加してみては如何ですか。過去36回実施され、参加延人員1,076名になりました。これからもバギオ基金にご支援・ご協力をよろしくお願いします。

posted by rotary at 11:19| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月20日

1月12日新年初例会

1月12日新年初例会

江戸太神楽 仙若さん、花仙さんによる獅子舞、曲芸でした。

20160120.jpg

20160120_2.jpg
posted by rotary at 09:50| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12月22日例会卓話

「相続を争族にしないために」

当クラブ  富田 すゑ子会員

本日は「相続を争族にしないために」ということでお話させていただきます。

(家庭裁判所における)相続にかかる相談件数はこの10年で約1.8倍に増加しており、遺産分割事件のうち、7割以上は遺産価額が5,000万円以下で、一部の資産家だけの問題というわけではありません。相続財産の過半数は分けにくい土地・家屋ですが、遺産分割が困難な場合、どんな争い事となるでしょう。

相続財産の大半が不動産の場合で、相続人が長男長女の子二人で、自宅(5,000万円相当)を相続する長男と預貯金(1,000万円)を相続する長女では、法定相続分、また遺留分の不足分を長女が請求することができます。話し合いがまとまらず時間がかかると、相続税の申告期限(相続発生後10ヶ月以内)を過ぎ、税制上の優遇措置を受けることができなくなります。そこで遺産分割を円滑にするのに、生命保険を活用し、代償分割をする、という方法があります。ただこの場合、遺産分割協議書の中に、贈与ではなく代償分割であることを落とし込む必要があります。そうすることで、長男から長女が受け取った代償交付金(生命保険分)は相続財産となり、贈与税の対象とはなりません。

他にも生命保険には500万円×法定相続人の数の金額の非課税枠があり、税制上優遇されています。ご活用下さい。
posted by rotary at 09:28| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月25日

12月15日例会卓話

「企業のグローバル化。日本企業と欧米企業」

当クラブ 竹花みすず 会員

最近は“グローバル化”という言葉をよく耳にします。本日は、企業のグローバル化、そして日本企業・欧米企業の経営スタイルの違いについてお話ししたく思います。
日本は鎖国を解いた明治以降、自分たちとは異なる欧米から多くを学び、日本人の勤勉な国民性にもより様々な分野ですばらしい発展・進化をとげてきました。
そして今日、多くの日本企業は海外進出し、国対国ではなく地球全体を相手にしたビジネスを展開しています。
企業には多様化するニーズや経営環境の変化に対応しながら、絶え間ないイノベーション(革新)が要求され、世界の至るところでグローバル競争が激化しています。
こうした背景から、経営者のリーダーシップが重要な役割をになってます。
グローバル化とはある一つの標準に統一することではなく、各地域の文化・考え方に沿ってビジネス展開することだと考えます。その代表的なグローバル企業がコカコーラです。
様々な国の文化、歴史、国民性をしっかり理解して、国ごとにコーラの味を適応させています。
 
欧米企業に比べて、日本型経営の弱点の一つに経営者を育てる仕組みが整っていないことです。
日本の企業文化の基本は「共同体」、いわば一種のムラ社会のようでした。
村長は村人から選ぶのが当たり前でした。多くの大企業ではあるところまで同期と横並びで昇格し、やっと経営に携わるのは50歳以降という例が多いようです。
欧米企業では、若いころから幹部教育を行い、大きな責任ある仕事を任せます。
リーダーシップの育成にはお金をかけ、社内外を問わず能力ある若い人材を登用します。
日本企業も変わり、グローバル化を担える社内の生え抜き組では人材がいないということで、ここ2〜3年ぐらい前から外部から社長をスカウトする企業も目立つようになりました。
国もグローバルな人材育成の教育に力を注いでいます。
「企業は人なり」と良く言われますが、企業にとって最も大切な財産は「人」です。
これからの世界のグローバル化は多様性を許容しつつ、様々な価値観が共存する時代です。
グローバル社会を勝ち抜いていくには、外国と相対出来るタフなリーダーの存在が不可欠です。
posted by rotary at 11:03| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11月24日例会卓話

「ロータリー財団月間に因み」
地区資金推進委員会委員長 田村 純治氏

tamurashi201512.jpg

地区資金推進委員長田村純治氏にR財団の歴史と寄付金の使途、また「EREY(毎年あなたも100ドルを)クラブ」についてお話をいただきました。

認証されるための条件は会員全員が、ロータリー財団年次基金へ年度中に寄付をしていることと、クラブの年度内の財団年次基金への寄付の一人当たりの平均が100ドル以上になることです。

地区大会で表彰されますので、ぜひ目指していただきたいと思います。
posted by rotary at 10:49| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月19日

東分区インターシティ・ミーティング

東分区IM報告

日  時   11月4日(水)14:30開会
場  所   東武ホテルレバント東京 4階「錦の間」
ホストクラブ 東京臨海東RC
基調講演     「出会いを活かせば、道は開ける」
       (有)クロフネカンパニー
       代表取締役 中村文昭氏

/div>
posted by rotary at 11:11| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10月27日例会卓話

「ロータリーの I serve を考える」
〜私自身の「奉仕」を振り返って〜

当クラブ 瀧澤一郎会員

松坂元ガバナー補佐の、「ロータリーの歴史勉強会」で刺激を受けて、自分なりに「ロータリーの奉仕活動とは?」について整理をして見ました。今回はその話です。

ロータリークラブの成立ちは1905年のシカゴで「相互信頼取引」のために異業種交流会的に発足しました。しかし創始者の一人ポール・ハリスが「社会への奉仕」に目覚め、更に1919年にポリオ撲滅運動を目的にRCに入会したエドガーアレンが、「団体としての社会奉仕」いわゆる「実践派」を拡大し、それまでの「各人が自分の職業や地域社会の幸せを考えながらそれぞれに行動する」という「理論派」と激しく対立しました。

結局この問題は1923年のセントルイスでの国際ロータリー会議での第34号議案いわゆる「決議23−34」で決着します。その内容は「職業奉仕の理念をロータリーの哲学におくことを前提としながら団体的・金銭的奉仕活動も認める」という妥協案で、以来この問題は様々な解釈をされながら今日まで続いております。

現在のロータリー運動が「I Serve」と「We Serve」の双方を織り交ぜながら社会に奉仕している根拠がそこにあります。

さて「職業」には、各人が主に生計を立てている事業と、採算が悪くても継続している事業があります。その観点から言うと、「各人が各地域で取組んでいる地域活動」も「経済的利益は殆どないか持ち出しだが、社会のニーズを満たす一つの職業」の範疇に含めることが出来ると考えております。

様々な地域活動社会奉仕に関わることにより、共に活動に関わる仲間からは、通常の顧客との関係では得られない、新鮮で貴重な情報が数多く得られ、それが次のビジネスのヒントになっているのです。マーケティング能力の乏しい中小企業にはとても有益な環境でもあります。

ロータリークラブは、様々な場面で社会に奉仕している素晴らしい人達の集まりです。個別に深く話すことにより、また新しい世界が拡がり自分自身の社会奉仕の向上にもつながり大変ありがたく思います。
posted by rotary at 11:03| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月20日

10月13日例会

地区大会のご案内

期    日  2016年2月24日(水)・25日(木)
会    場  ホテルニューオータニ「鶴の間」他  
ホストクラブ  東京武蔵野中央ロータリークラブ

20151015_1.jpg
上山昭冶ガバナーエレクト

青少年交換留学生近況報告

20151015_2.jpg
マリア・キャシディーさん

卓話
鈴木秀史会員による「ハワイ旅行記」でした。
posted by rotary at 11:35| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする